大子広域公園オートキャンプ場

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グリンヴィラを利用された方の思い出がゲストブックで閲覧できます。
 
キャンプ裏技…、ひと吹き 
 投稿者:カラス番屋   [2018年7月16日(月)18:18]
 キャンプ夕暮れ、ブユや蚊に困るこの頃…。 低地や河畔でもないがグリンヴィラも同じである。

 目にまとわれつかれるブユには閉口する。 蚊取り線香モクモクさせても敵は強力。

 で、快適までとはいかぬが裏技逸品でしのいでいる。 北海道名品「ハッカ油」。 これ、効果抜群の虫よけである。

 シュシュと肌に塗布、チョット目に染みるがブユも蚊もシャットアウト。 スウスウ肌であるが虫からは完璧に断捨離。

 晩餐後の爽やか団らんに技ありひと吹きプシュー。 こうして今の時期を乗り切っている。

 もし、お試しあれば幸いです。
16周年! 
 投稿者:キャンプ大好き   [2018年7月12日(木)16:34]
16周年おめでとうございます。
これからお忙しいでしょうがスタッフのみなさん暑さに負けず頑張ってください。
先日、予約が取れたのでキャンプに行くのが楽しみです。

毎日ブログ楽しみに読んでいます。
ユニフレームサイコー 
 投稿者:二代目 横綱   [2018年7月10日(火)18:47]
周年祭お疲れ様でした。

ユニフレームさんの無料レンタルできるということなので、キャンプ羽釜とネイチャーストーブラージを借りて、無謀にも薪で炊飯にチャレンジしてみました。
初チャレンジでも、とてもイイ感じに炊くことができました。
やはりユニフレーム製品は、イイですね。

それでは。
インカ高地とカンプラ夕膳 
 投稿者:カラス番屋   [2018年7月5日(木)14:49]
 キャンプ帰りに農産直販所で小粒ジャガイモに出会う。 それには「インカのめざめ」と表記されていた。 で、インカ高地=ジャガイモ、このネーミングにほくほくジャガイモが結びついた。 で、ケンミンショーでアップされたカンプラでもと、そして即購入。

 で、帰宅後カンプラ初挑戦。 で、ホームページ検索、レシピに沿い初めてのカンプラ調理…。 テレビで土地の奥様がゴザに座りおいしそうに食べていたのが思い出された。 グリンヴィラ北方、矢祭のソールフードである。

 私の子供時分はジャガイモやさつま芋、キュウリがおやつだった。 チョコレートやケーキには無縁。 食べていたのは進駐軍兵隊さんか裕福家庭の息子さんやお嬢様だった。 チョコレートやガムが…。 でも、本当に食べたかった、見ているだけだった少年期の思い出。

 して、インカのめざめ初カンプラ。 で、気分を出し部屋は暑かったがポンチョを被り額に汗しつつパクパク、気分はすっかりインカ高原でした。 でも、暑かったが旨かったです。
7月3連休 
 投稿者:柏のヒデ   [2018年7月3日(火)07:03]
会社メンバー恒例のキャップ5回目が近くなって来ました。毎年予約でイライラしながらでしたが、早めに取れたグループキャビン(^_-)

今回も、支配人 藤田さんスタッフの皆さん宜しくお願い致します。
梅雨真只中! 
 投稿者:千葉県のだし きく   [2018年6月24日(日)09:34]
支配人様、スタッフの皆様、お久しぶりです。
毎日、ブログを拝見させて頂いております。
その度にグリンヴィラへキャンプに行きたい!!!と思っています。
今年の夏は突如!電話してファミリーでお伺いしようと計画中!!
最近、ブログに俳句の記載で 心 うたれます。
最後に、支配人様、スタッフの皆様、修繕工事の皆様、気温の変化が激しいのでお身体には、気を付けて
頑張って下さい。

花屏風とつくば宴 
 投稿者:カラス番屋   [2018年5月9日(水)21:30]
 いっぱい咲いていたグリンヴィラ、花屏風に囲まれた贅沢サイトだった。
これ以上ない雅なゴールデンウィーク。

 して、初釜ビアレッテをポコポコジュワーとお花見コーヒーブレイク。 その時だった、ぐらんば邸主催の晩餐お誘いが…。
 
 嬉しかった、グリンヴィラ晩餐お誘いはこれが二度目。 最初はA -1サイト常連だった新宿キャンパーさんからのお誘いだった。 今でもその場を通るたびその情景が脳裏に…。

 して、お伺いした当主、ぐらんばご夫妻の気配りダイニングリビングに感激。 センターにワンオフ炭火窯、そして華やかな料理が…。 インスタグラムに登場する二代目横綱奥方の鮮やか料理も目の前にも…。 そして、初めて食したブロック切り出し生ハム…。 テレビに映される欧米のそれと同じだった。 提供はまなまみご夫妻様でした。 大きなナイフでそぎ落とす生ハム、バグパイプが…、そしてバンジョーも聞こえてきそうな欧米風宴でした。
 
 つくば晩餐会にソロ紅葉マークが混ぜていただき幸せでした。 家ではあまり話すことはなくボーとしているが、久しぶりに会話に混ぜていただけました。 脳梗塞後遺症のモゴモゴ言葉だったが、心では嬉しくって楽しくって最上の夜を過ごせました。

 上がりにぐらんば奥様のカットした食べやすい冷え冷えフルーツ、昭和女性の気働きがおいしさ倍加だった。

 本日、劣化右脳を揺り起こさせていただき極上宴に感激でした。 ありがとうございました。

 テントに戻ると今日の出来事がプリムスストーブの赤々反射板にジュワーと…。
グリンヴィラ繋がり 
 投稿者:ぐらんぱ   [2018年5月6日(日)19:20]
今年のゴールデンウイークは近年まれに見る寒さでしたね。

そんな中、隣のサイトには「まなまみ夫妻」

2つとなりには「二代目横綱夫妻」がおいでになり、さながら同窓会の雰囲気で楽しい時間を過ごすことができました〜

最終日には、カラス番屋さんも交えた「宴」を開くことができ最高に素敵な時間を過ごせました。

これまでカス多くの時間を共有してきた方々との時間の共有は本当に楽しい時間でした。

また、機会があれば同じように過ごしていきたいと強く思う3日間でした。
濃密 
 投稿者:二代目 横綱   [2018年5月6日(日)16:58]
GW後半戦
お世話になりました。
イロイロ濃密な時間でした。
やっぱり落ち着きますね(^_^)
明日は春分、OD小物も準備完了… 
 投稿者:カラス番屋   [2018年3月20日(火)08:24]
 早くこいこい早く来い、しかも正式萌春で…。 やっと三寒四温ヘルツ波も今月一杯で平定されるか…。

 グリンヴィラキャンパーのダイニングにはオシャレな珈琲ポットが…。 結構見かけるビアレッティコーヒー窯だ。 幕舎リビングダイニングにさりげなくオシャレに収まっている。 

 あぁ~…私も欲しい。 で、我慢できずアウトドア小物ポチポチ、そして珈琲セットを。

 食後のリビングでポコポコさせながらジュワーとエスプレッソ。 考えているだけで心はキャンプ心地に。

 珈琲窯をなぜ回しながらイタリアン珈琲に合うマグカップは…と。 で、引っ張り出し10数個並べてみるにはみたが…。 が、何となくどれ見ても歯切れ今一。
 
 で、アマゾンにこぎれいなカップがあった。 250侫曠錺ぅ反振マグが…。  ステン分離型断熱マグ、これだと思った。 して、迷わず購入。

 折り返しなし一重の口当たり飲み心地がどうかと思ったが…。 して、ティータイムに試飲した。 が、なんでなんで切れ味すっきり口当たりだった。 飲み心地、秀である。

 やはり評判通りTHERMOSの人気マグでした。 二つ並べたBIALETTI BrikkaとTHERMOS Mag、毎夜撫でまわしながら萌春を待っている。

 これで130円微糖缶コーヒーからお別れか…。

 
 して、キャンプばかりではない、窯とマグと豆とシングルバーナーをサドルバックにポイ。 で、湧き水処で一服…、想い描いていた夢のバイクコーヒーブレイクも…。
16次奥久慈越冬…信頼の508 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月25日(日)11:15]
 北部越冬隊員が風雪を突き進みグリンヴィラ基地へと…。 して、おやじキャンプ参加の岩手越冬隊員が持ち寄りイタリアン料理を…。

 そして、ホーロー鍋料理を温めたのがシングルバーナーのコールマン508だった。 で、たちまちクッカースタンド越しのホーロー鍋料理はグツグツとイタリアン活気がドカティーに…。

 
 以前、南極探検白瀬矗隊長の秋田金浦町浄蓮寺にある記念館を訪ねた。そして、南極探検車を見た。 極地装甲車内にはバーナーやランタンが…。 いずれも一発青火点火のコールマン製だったのが印象に残る。 やはり極地探検にはコールマンが信頼されていたのか…。

 508とホーロー鍋の相性、ここは極地越冬基地かと思いこませる寒いさむいサテライトの夕暮れだった…。

 帰宅後、508と散雪に想いつつ本棚の「雪原へゆく」を引っ張り出し、日本初の南極探検再放浪中。
16次奥久慈越冬…その後の雪原堪能 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月24日(土)10:57]
 越冬儀式終了後がこれまたお楽しみ孤高のひととき…。 毎年だった。
 
 今年はお祭り最中に雪が舞い、終わりのころ積雪1僂法帖 だから一面雪化粧の夜がもったいなかった。 して、トリッパー2の前室幕全開。 

 そして、SR-1火炉を赤々火照らせ、SPチェアーでくつろぎつつ雪原堪能。 静かな雪原をみつめ、夜の更けるのがもったいなかった。

 で、チョット甘めの缶コーヒーをいただきながら時間を止めたい心境で夜雪景を楽しんだ。 夜空と白い大地にほろほろしつつ。


 朝、まばゆいばかりのグリンヴィラ。 昨夜の散雪で地面は真っ白…。 アッチコッチのティピーから紫煙が漂っていた。

 で、ロッキー先住民の朝もこうだったのか…。 ベーリングを越えた先住民、我々の祖先だったのかも…。
16次奥久慈越冬…厚焼き、うめー 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月22日(木)11:09]
 ドカッとならんだ大ボリュウム、ラップに包まれモコモコふんわりの食べモノが三列に並んだ。 で、思わず指で押したくなる心境でした。 それはそれは見事なまでのビックな卵焼だった。

 小さなお子さんが書かれたのか、お料理自慢カードに「小さなお子さんむけでさとうをつかいました。…うめー」と。 して、うめ―…の文字になぜか曳かれた。 
 
 各家庭で誰もがいつでも手軽に使っているタマゴ。 だからこそ食べたくなる。
 で、ご家庭の味をと一片いただいた。 砂糖加減よし焼き加減よしでふわふわ卵焼きでした。 なるほど、うめー…の言葉がさらに味を倍加していた。

 これ一片だけで酒の肴でいけますネ。 情熱と技が重なり合い上質なる卵焼き逸品でした。

 あれから4日、我が家でも卵焼き復習三回目のミニ卵焼き研鑽。 こうかな…、ああかな…と砂糖加減と焼き加減の試行錯誤です。 
 
 越冬の味を求めて今朝も。

16次奥久慈越冬…可愛いお子様 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月21日(水)09:37]
 小さなお子さんが、たこ焼きたべたい…と。 向かいの私に声かけてきた。
 
 だが、私の作ったものでなく食べさせたい心境だったが…。 でも、食べさせたいが、私に出来ることはこれきりだった、もうすぐ始まるからね…と。 

 だが、たこ焼きをジーとみていた。 私のキノコ鍋と同じ心境か…。 早く食べたい…、そうだったに違いない。

 だから心は同じかと思い食べさせたかった。 でも、ふんわりぽっこりたこ焼きに食欲モリモリ、おいしそうだった。

 ご家庭でこんなおいしそうなたこ焼きが作れるのだろうか…。 買ったモノしか食べてないので不思議だった。 お子さんと同じぐらい食べたかったたこ焼きでした。

 して、我慢ガマンの夕暮れ。 でも、あの子いくつ食べたかな…。
16次奥久慈越冬…究極の天然キノコ 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月20日(火)15:50]
 寸胴鍋にはいった珍品キノコが…。 で、恥ずかしきながらシェラカップを叩きつつスタート時間を待っていた。 して、お楽しみが食べられるキノコ鍋。
 
 福島キャンパー究極のキノコ料理でした。 産地は山形白い森産の天然キノコ、寸胴蓋を外せば否が応でも山の香プンプン天然キノコ鍋。 贅沢極まりないウマウマ料理に感激。

 これ、ご当地持ち寄り品のスグレ技か…。 今、天然キノコ離れから7年が過ぎた。 山に行けずキノコ狩りから遠ざかった現在、プンプン木の香が懐かしい。

 越冬キャンプにきてよかったとつくづく…。 嬉しかった満足の一品でした。

16次奥久慈越冬 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月19日(月)17:04]
 お国自慢の見本市か…。 北は岩手から南は神奈川までのお国自慢がずらりと並んだ。 東日本食文化が一堂に…。 
 そして、食べたいモノ飲みたいモノがわんさかとならんでいる。

 乾杯の儀では桃酒が一番人気で瓶内水位低下。 桃色酒池か…、並んだ一升瓶、ひときわ桃色色香が異彩を放った酒の棚。 お隣の黄色いゆず酒も人気を二分していた。 一足早い春花と秋蜜が同時にやってきた越冬の夜。

 突如、越冬白夜を叩きつけた津軽ブリザート…。 日本一津軽三味線が地吹雪か雷鳴を放ったモノ凄い越冬の夜。 
 
 脳梗塞に萎えた黒い右脳、この激しいバチ裁きにドロッとした黒い廃液が躍る感じでありました。 これが真のライブ圧なのか…、感激でした。
16次奥久慈越冬 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月18日(日)20:53]
 10数名のキャンパーが区画サイトからスタートした第一次越冬キャンプ。  あれから16年、今年は200名をこえる盛況、確かな東日本民族祭典へと徐々にグレードアップ。 
 
 回を超えるごとに民族祭典交流が広がってきた。 これはもう、ただのキャンプ場のお楽しみ会ではない、東日本を代表する祭典に成長してきた。 それぞれがそれぞれのお国自慢を持ち寄りつつ、人が和となり、異国食文化を味わい知り、そして、グリンヴィラ火照りで豊かな交流が…。

 県別参加でアップされた神奈川…。 どうしても聞きたかった。 なぜ、遠路はるばる大子町へと。 理由は、ここは楽しい場所だから…と。

 でも、神奈川から茨城までは東京埼玉千葉5県都をぶち抜けなければならない。 で、早朝暗いうちに経ち5県都地域の異国空気をかぎ分けながらグリンヴィラへと。 

 爽やかな神奈川越冬県民でした。 お声がけし大変失礼しました、スミマセンでした…。
越冬至近… 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月12日(月)17:08]
 越冬がもうすぐ…。 で、予行越冬を兼ねインドア炊膳。 

 旧用具、ニューラウンド万能鍋15僂髪躬哀侫薀ぅ僖18僂鯤置より…。  そして、コロダッチ&ブラックシェラカップ四点をスモールダイニングセットで決まったかと思った…。 が、燕三把手が何となく突き出す感じに。 して、燕三をテーブルより除外。 

 SPコロとシェラ、そして万能鍋三点で夕膳セット完結。 余談になるが、万能鍋はロングな旅もコレ一丁で上手にこなせた秀逸品。

 で、焼肉でもと焼くが切るものが必要になった。 で、肉切ナイフを探していたが、どうせならお洒落なカトラリーセットでも…と。
 で、何となく目に付いた佐藤金属プロバンスのナイフ、スプーン、フォークセット購入。

 肉は切れたが、ご飯はどちらで食べればよいか…。 そして、悩んだ。 肉を切るのもスプーンで押さえナイフで切る、そして食べるのもスプーンで。  フォークでも押さえたり刺したり乗せたりも出来たが…。

 して、二つの食べ具合を試したが双方差異はなかった。 でも、汁を吸うにはスプーンに軍配が…。 

 して、思い出す、娘が小さいときのスプーンだった。 茶碗をかき混ぜたり、皿をガチャガチャしたり…自由奔放だったことが…。 

 自由奔放…、これがベスト…か。 で、赤ちゃん食べで食回帰。
半纏背に小物かき混ぜ春を待つ  
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月6日(火)15:28]
モノが届いたと留守電に…。 で、近所のWILD―1へポールエンドキャップ受け取りに…、50円×2個100円。 たかがエンドキャップと軽くみていたが、さすがスノーピーク製だと思った。 キャップ底はテーパーがついており水抜けも設けてあった。 なるほど水抜けしやすいと…。

 して、店内で目に付いたブラックのシェラカップ。 コレだと思い即購入。 支配人に勧められた鉄釜炊飯を昨秋からやっているが、何となく釜、器のバランスがちぐはぐだった。 黒の鋳物釜より白米をステンレス器に盛り付けるが、色彩差異が何とも味気無さを感じていた。

 して、黒い鋳物碗でもと探して見たがありませんでした。 で、最小の鋳物フライパン(パンフレットには灰皿と記入してある)を買ってみた。 しかし、ご飯を食べるには小さすぎ断念。 でも、ナッツやクルミなどを盛り付ければオシャレ感満艦飾の鋳物皿かも…。

 で、黒い鋳物釜にブラックシェラカップ、コレだ…と思った次第です。
 小さな自作テーブルに夕膳雰囲気がピタリと収まるような気がする。    
 
 で、白いレースコースターも必要か…、ランチョンマット色彩も考えなくては…、などと考えるだけで頭がもじゃもじゃ。
東日本民族祭典、もう間もなく… 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月4日(日)16:22]
 何はともあれ、暦の最初にでてくる嬉しい文字が立春。 この文字がでると何となく春気分になってくる、毎年のことであるが…。 でも、まだまだ寒さたけなわだが、気分はすこぶる春心地。

 して、もう間もなく北緯36奥久慈越冬である…。 本格的はあちらの南極越冬。 して、こちらはささやかだが越冬と名がつく厳冬期の東日本民族祭典。
 東北や信越、そして関東から集う通称、奥久慈火祭りである。

 昨年は真っ白になった広場の朝、グリンヴィラ基地に舞い降りた白雪姫、昨夜の楽しかった交流ロマンをスッポリ覆った1cmの雪。 オーロラなど出現せぬとわかっているが、半切りドラム缶炎が夜空を焦がし、ほんのりオーロラ現象も…、錯覚ですが。

 今年は鹿肉が諸事情で禁止となり提供出来ず、火祭り祭典に色を添えられず断念。 オスロ―火祭り&トナカイ、奥久慈火祭りイコール鹿肉と連想しつつ冬祭りを待っていたのだが…。 

 で、問題ないモノをと焼き菓子でも…。 フランスのお母さまが子供達に与える手作りオヤツ再現、たしなんでいただければ幸いです。 酒のアテでないがスミマセンです。

 また、今年は我が家流の漬物でも。 我流に南限漬物などと勝手に称しておりますが…。 丸出し持参は酸化し味ダウンとなるので、樽漬けのまま持参します。 現場で各自が面倒でも樽出しお新香にしていただければ幸いです。
 包丁まな板は用意しますが、受け皿は各自ご用意お願いします。 お手数かけますがよろしくお願いします。 

 して、本日越冬白菜&大根樽漬け仕込み完了。 これより13日後の越冬まで寒風にさらされ樽修行突入。



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