大子広域公園オートキャンプ場

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グリンヴィラを利用された方の思い出がゲストブックで閲覧できます。
 
花屏風とつくば宴 
 投稿者:カラス番屋   [2018年5月9日(水)21:30]
 いっぱい咲いていたグリンヴィラ、花屏風に囲まれた贅沢サイトだった。
これ以上ない雅なゴールデンウィーク。

 して、初釜ビアレッテをポコポコジュワーとお花見コーヒーブレイク。 その時だった、ぐらんば邸主催の晩餐お誘いが…。
 
 嬉しかった、グリンヴィラ晩餐お誘いはこれが二度目。 最初はA -1サイト常連だった新宿キャンパーさんからのお誘いだった。 今でもその場を通るたびその情景が脳裏に…。

 して、お伺いした当主、ぐらんばご夫妻の気配りダイニングリビングに感激。 センターにワンオフ炭火窯、そして華やかな料理が…。 インスタグラムに登場する二代目横綱奥方の鮮やか料理も目の前にも…。 そして、初めて食したブロック切り出し生ハム…。 テレビに映される欧米のそれと同じだった。 提供はまなまみご夫妻様でした。 大きなナイフでそぎ落とす生ハム、バグパイプが…、そしてバンジョーも聞こえてきそうな欧米風宴でした。
 
 つくば晩餐会にソロ紅葉マークが混ぜていただき幸せでした。 家ではあまり話すことはなくボーとしているが、久しぶりに会話に混ぜていただけました。 脳梗塞後遺症のモゴモゴ言葉だったが、心では嬉しくって楽しくって最上の夜を過ごせました。

 上がりにぐらんば奥様のカットした食べやすい冷え冷えフルーツ、昭和女性の気働きがおいしさ倍加だった。

 本日、劣化右脳を揺り起こさせていただき極上宴に感激でした。 ありがとうございました。

 テントに戻ると今日の出来事がプリムスストーブの赤々反射板にジュワーと…。
グリンヴィラ繋がり 
 投稿者:ぐらんぱ   [2018年5月6日(日)19:20]
今年のゴールデンウイークは近年まれに見る寒さでしたね。

そんな中、隣のサイトには「まなまみ夫妻」

2つとなりには「二代目横綱夫妻」がおいでになり、さながら同窓会の雰囲気で楽しい時間を過ごすことができました〜

最終日には、カラス番屋さんも交えた「宴」を開くことができ最高に素敵な時間を過ごせました。

これまでカス多くの時間を共有してきた方々との時間の共有は本当に楽しい時間でした。

また、機会があれば同じように過ごしていきたいと強く思う3日間でした。
濃密 
 投稿者:二代目 横綱   [2018年5月6日(日)16:58]
GW後半戦
お世話になりました。
イロイロ濃密な時間でした。
やっぱり落ち着きますね(^_^)
明日は春分、OD小物も準備完了… 
 投稿者:カラス番屋   [2018年3月20日(火)08:24]
 早くこいこい早く来い、しかも正式萌春で…。 やっと三寒四温ヘルツ波も今月一杯で平定されるか…。

 グリンヴィラキャンパーのダイニングにはオシャレな珈琲ポットが…。 結構見かけるビアレッティコーヒー窯だ。 幕舎リビングダイニングにさりげなくオシャレに収まっている。 

 あぁ~…私も欲しい。 で、我慢できずアウトドア小物ポチポチ、そして珈琲セットを。

 食後のリビングでポコポコさせながらジュワーとエスプレッソ。 考えているだけで心はキャンプ心地に。

 珈琲窯をなぜ回しながらイタリアン珈琲に合うマグカップは…と。 で、引っ張り出し10数個並べてみるにはみたが…。 が、何となくどれ見ても歯切れ今一。
 
 で、アマゾンにこぎれいなカップがあった。 250侫曠錺ぅ反振マグが…。  ステン分離型断熱マグ、これだと思った。 して、迷わず購入。

 折り返しなし一重の口当たり飲み心地がどうかと思ったが…。 して、ティータイムに試飲した。 が、なんでなんで切れ味すっきり口当たりだった。 飲み心地、秀である。

 やはり評判通りTHERMOSの人気マグでした。 二つ並べたBIALETTI BrikkaとTHERMOS Mag、毎夜撫でまわしながら萌春を待っている。

 これで130円微糖缶コーヒーからお別れか…。

 
 して、キャンプばかりではない、窯とマグと豆とシングルバーナーをサドルバックにポイ。 で、湧き水処で一服…、想い描いていた夢のバイクコーヒーブレイクも…。
16次奥久慈越冬…信頼の508 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月25日(日)11:15]
 北部越冬隊員が風雪を突き進みグリンヴィラ基地へと…。 して、おやじキャンプ参加の岩手越冬隊員が持ち寄りイタリアン料理を…。

 そして、ホーロー鍋料理を温めたのがシングルバーナーのコールマン508だった。 で、たちまちクッカースタンド越しのホーロー鍋料理はグツグツとイタリアン活気がドカティーに…。

 
 以前、南極探検白瀬矗隊長の秋田金浦町浄蓮寺にある記念館を訪ねた。そして、南極探検車を見た。 極地装甲車内にはバーナーやランタンが…。 いずれも一発青火点火のコールマン製だったのが印象に残る。 やはり極地探検にはコールマンが信頼されていたのか…。

 508とホーロー鍋の相性、ここは極地越冬基地かと思いこませる寒いさむいサテライトの夕暮れだった…。

 帰宅後、508と散雪に想いつつ本棚の「雪原へゆく」を引っ張り出し、日本初の南極探検再放浪中。
16次奥久慈越冬…その後の雪原堪能 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月24日(土)10:57]
 越冬儀式終了後がこれまたお楽しみ孤高のひととき…。 毎年だった。
 
 今年はお祭り最中に雪が舞い、終わりのころ積雪1僂法帖 だから一面雪化粧の夜がもったいなかった。 して、トリッパー2の前室幕全開。 

 そして、SR-1火炉を赤々火照らせ、SPチェアーでくつろぎつつ雪原堪能。 静かな雪原をみつめ、夜の更けるのがもったいなかった。

 で、チョット甘めの缶コーヒーをいただきながら時間を止めたい心境で夜雪景を楽しんだ。 夜空と白い大地にほろほろしつつ。


 朝、まばゆいばかりのグリンヴィラ。 昨夜の散雪で地面は真っ白…。 アッチコッチのティピーから紫煙が漂っていた。

 で、ロッキー先住民の朝もこうだったのか…。 ベーリングを越えた先住民、我々の祖先だったのかも…。
16次奥久慈越冬…厚焼き、うめー 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月22日(木)11:09]
 ドカッとならんだ大ボリュウム、ラップに包まれモコモコふんわりの食べモノが三列に並んだ。 で、思わず指で押したくなる心境でした。 それはそれは見事なまでのビックな卵焼だった。

 小さなお子さんが書かれたのか、お料理自慢カードに「小さなお子さんむけでさとうをつかいました。…うめー」と。 して、うめ―…の文字になぜか曳かれた。 
 
 各家庭で誰もがいつでも手軽に使っているタマゴ。 だからこそ食べたくなる。
 で、ご家庭の味をと一片いただいた。 砂糖加減よし焼き加減よしでふわふわ卵焼きでした。 なるほど、うめー…の言葉がさらに味を倍加していた。

 これ一片だけで酒の肴でいけますネ。 情熱と技が重なり合い上質なる卵焼き逸品でした。

 あれから4日、我が家でも卵焼き復習三回目のミニ卵焼き研鑽。 こうかな…、ああかな…と砂糖加減と焼き加減の試行錯誤です。 
 
 越冬の味を求めて今朝も。

16次奥久慈越冬…可愛いお子様 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月21日(水)09:37]
 小さなお子さんが、たこ焼きたべたい…と。 向かいの私に声かけてきた。
 
 だが、私の作ったものでなく食べさせたい心境だったが…。 でも、食べさせたいが、私に出来ることはこれきりだった、もうすぐ始まるからね…と。 

 だが、たこ焼きをジーとみていた。 私のキノコ鍋と同じ心境か…。 早く食べたい…、そうだったに違いない。

 だから心は同じかと思い食べさせたかった。 でも、ふんわりぽっこりたこ焼きに食欲モリモリ、おいしそうだった。

 ご家庭でこんなおいしそうなたこ焼きが作れるのだろうか…。 買ったモノしか食べてないので不思議だった。 お子さんと同じぐらい食べたかったたこ焼きでした。

 して、我慢ガマンの夕暮れ。 でも、あの子いくつ食べたかな…。
16次奥久慈越冬…究極の天然キノコ 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月20日(火)15:50]
 寸胴鍋にはいった珍品キノコが…。 で、恥ずかしきながらシェラカップを叩きつつスタート時間を待っていた。 して、お楽しみが食べられるキノコ鍋。
 
 福島キャンパー究極のキノコ料理でした。 産地は山形白い森産の天然キノコ、寸胴蓋を外せば否が応でも山の香プンプン天然キノコ鍋。 贅沢極まりないウマウマ料理に感激。

 これ、ご当地持ち寄り品のスグレ技か…。 今、天然キノコ離れから7年が過ぎた。 山に行けずキノコ狩りから遠ざかった現在、プンプン木の香が懐かしい。

 越冬キャンプにきてよかったとつくづく…。 嬉しかった満足の一品でした。

16次奥久慈越冬 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月19日(月)17:04]
 お国自慢の見本市か…。 北は岩手から南は神奈川までのお国自慢がずらりと並んだ。 東日本食文化が一堂に…。 
 そして、食べたいモノ飲みたいモノがわんさかとならんでいる。

 乾杯の儀では桃酒が一番人気で瓶内水位低下。 桃色酒池か…、並んだ一升瓶、ひときわ桃色色香が異彩を放った酒の棚。 お隣の黄色いゆず酒も人気を二分していた。 一足早い春花と秋蜜が同時にやってきた越冬の夜。

 突如、越冬白夜を叩きつけた津軽ブリザート…。 日本一津軽三味線が地吹雪か雷鳴を放ったモノ凄い越冬の夜。 
 
 脳梗塞に萎えた黒い右脳、この激しいバチ裁きにドロッとした黒い廃液が躍る感じでありました。 これが真のライブ圧なのか…、感激でした。
16次奥久慈越冬 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月18日(日)20:53]
 10数名のキャンパーが区画サイトからスタートした第一次越冬キャンプ。  あれから16年、今年は200名をこえる盛況、確かな東日本民族祭典へと徐々にグレードアップ。 
 
 回を超えるごとに民族祭典交流が広がってきた。 これはもう、ただのキャンプ場のお楽しみ会ではない、東日本を代表する祭典に成長してきた。 それぞれがそれぞれのお国自慢を持ち寄りつつ、人が和となり、異国食文化を味わい知り、そして、グリンヴィラ火照りで豊かな交流が…。

 県別参加でアップされた神奈川…。 どうしても聞きたかった。 なぜ、遠路はるばる大子町へと。 理由は、ここは楽しい場所だから…と。

 でも、神奈川から茨城までは東京埼玉千葉5県都をぶち抜けなければならない。 で、早朝暗いうちに経ち5県都地域の異国空気をかぎ分けながらグリンヴィラへと。 

 爽やかな神奈川越冬県民でした。 お声がけし大変失礼しました、スミマセンでした…。
越冬至近… 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月12日(月)17:08]
 越冬がもうすぐ…。 で、予行越冬を兼ねインドア炊膳。 

 旧用具、ニューラウンド万能鍋15僂髪躬哀侫薀ぅ僖18僂鯤置より…。  そして、コロダッチ&ブラックシェラカップ四点をスモールダイニングセットで決まったかと思った…。 が、燕三把手が何となく突き出す感じに。 して、燕三をテーブルより除外。 

 SPコロとシェラ、そして万能鍋三点で夕膳セット完結。 余談になるが、万能鍋はロングな旅もコレ一丁で上手にこなせた秀逸品。

 で、焼肉でもと焼くが切るものが必要になった。 で、肉切ナイフを探していたが、どうせならお洒落なカトラリーセットでも…と。
 で、何となく目に付いた佐藤金属プロバンスのナイフ、スプーン、フォークセット購入。

 肉は切れたが、ご飯はどちらで食べればよいか…。 そして、悩んだ。 肉を切るのもスプーンで押さえナイフで切る、そして食べるのもスプーンで。  フォークでも押さえたり刺したり乗せたりも出来たが…。

 して、二つの食べ具合を試したが双方差異はなかった。 でも、汁を吸うにはスプーンに軍配が…。 

 して、思い出す、娘が小さいときのスプーンだった。 茶碗をかき混ぜたり、皿をガチャガチャしたり…自由奔放だったことが…。 

 自由奔放…、これがベスト…か。 で、赤ちゃん食べで食回帰。
半纏背に小物かき混ぜ春を待つ  
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月6日(火)15:28]
モノが届いたと留守電に…。 で、近所のWILD―1へポールエンドキャップ受け取りに…、50円×2個100円。 たかがエンドキャップと軽くみていたが、さすがスノーピーク製だと思った。 キャップ底はテーパーがついており水抜けも設けてあった。 なるほど水抜けしやすいと…。

 して、店内で目に付いたブラックのシェラカップ。 コレだと思い即購入。 支配人に勧められた鉄釜炊飯を昨秋からやっているが、何となく釜、器のバランスがちぐはぐだった。 黒の鋳物釜より白米をステンレス器に盛り付けるが、色彩差異が何とも味気無さを感じていた。

 して、黒い鋳物碗でもと探して見たがありませんでした。 で、最小の鋳物フライパン(パンフレットには灰皿と記入してある)を買ってみた。 しかし、ご飯を食べるには小さすぎ断念。 でも、ナッツやクルミなどを盛り付ければオシャレ感満艦飾の鋳物皿かも…。

 で、黒い鋳物釜にブラックシェラカップ、コレだ…と思った次第です。
 小さな自作テーブルに夕膳雰囲気がピタリと収まるような気がする。    
 
 で、白いレースコースターも必要か…、ランチョンマット色彩も考えなくては…、などと考えるだけで頭がもじゃもじゃ。
東日本民族祭典、もう間もなく… 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月4日(日)16:22]
 何はともあれ、暦の最初にでてくる嬉しい文字が立春。 この文字がでると何となく春気分になってくる、毎年のことであるが…。 でも、まだまだ寒さたけなわだが、気分はすこぶる春心地。

 して、もう間もなく北緯36奥久慈越冬である…。 本格的はあちらの南極越冬。 して、こちらはささやかだが越冬と名がつく厳冬期の東日本民族祭典。
 東北や信越、そして関東から集う通称、奥久慈火祭りである。

 昨年は真っ白になった広場の朝、グリンヴィラ基地に舞い降りた白雪姫、昨夜の楽しかった交流ロマンをスッポリ覆った1cmの雪。 オーロラなど出現せぬとわかっているが、半切りドラム缶炎が夜空を焦がし、ほんのりオーロラ現象も…、錯覚ですが。

 今年は鹿肉が諸事情で禁止となり提供出来ず、火祭り祭典に色を添えられず断念。 オスロ―火祭り&トナカイ、奥久慈火祭りイコール鹿肉と連想しつつ冬祭りを待っていたのだが…。 

 で、問題ないモノをと焼き菓子でも…。 フランスのお母さまが子供達に与える手作りオヤツ再現、たしなんでいただければ幸いです。 酒のアテでないがスミマセンです。

 また、今年は我が家流の漬物でも。 我流に南限漬物などと勝手に称しておりますが…。 丸出し持参は酸化し味ダウンとなるので、樽漬けのまま持参します。 現場で各自が面倒でも樽出しお新香にしていただければ幸いです。
 包丁まな板は用意しますが、受け皿は各自ご用意お願いします。 お手数かけますがよろしくお願いします。 

 して、本日越冬白菜&大根樽漬け仕込み完了。 これより13日後の越冬まで寒風にさらされ樽修行突入。


テーブルに楽しみが… 
 投稿者:カラス番屋   [2018年2月1日(木)14:57]
 支配人に衝撃のマロンスイーツを…。 それが渋皮煮の初出会い、7年前のことでした。 で、帰宅後レシピを家内に…。 支配人のお母さま自信渋皮煮伝授をたまわり、我が家でも秋シーズンには瓶詰め保存ができるようになりました。

 今日も午前のティタイムに…。 深い甘味と渋めの珈琲にベストマッチ。


 ティタイム中、今夜半の降雪予報にビックリ…。 で、あわてて黄芯白菜&大根を買いにロマンチック村へと。 で、越冬具材調達、これでひとまず安心である。


 明後日は豆まき、あくまでご近所に聞こえぬようモゴモゴひそかに、福はうち…鬼はそと…。

天井に花咲かせた冬籠り 
 投稿者:カラス番屋   [2018年1月29日(月)14:58]
 ここんとこしばらく屋外に出ることはなかった。 雪が降ったり寒かったりで…。 で、完璧なインドアライフ、クマと同じく毎日室内冬籠り…。
 だが、寝たり起きたりはしているので完璧な冬眠ではない。 三分の一は寝床、あと三分の二は室内ぶらぶら。 ま、なんとか邪魔にならぬよう張り付かず上手に過ごしておりました。

 先日、室内にトレックタープ仮張り。 ま、今季初の試し張りと引き紐検討会実施。 五角形タープなので五本の引き紐で仮止めした。 で、5mm三本撚りクロモナロープで引き紐寸法計測。 あまりのびのび引き延ばさず計測、最低限の369三角形寸法割り出し。
 して、端末を編み込み処理したり、房を補作したり、水切りチェーンを考案したり、鹿角自在を自作したり、フックを取り付けたり、ロープ一本造作でもあれやこれやと思いつきながら5工程を要した。 して、出来栄えはすこぶる満足であった。
 
 簡略工作が理想だが、手間暇かけた一本のロープ、何となく満足感が込み上げた。 これ一つでもアウトドア感が湧き上がってくる。 タープを造作ロープでピンと張りあがるのも感無量。 して、張ったり緩めたりで春を待ちキャンプシーズンを迎える。

 私の二輪幕営シーズンは25℃前後、あと三か月後か…。 窓景の雪をみながら早くこいこい春よ来いグリンヴィラ…。
 
久慈川沈下橋 
 投稿者:カラス番屋   [2018年1月25日(木)12:24]
 寒い寒い今朝だった。 寒の底が過ぎたと思った途端にコレだ…。 今日は最低−8℃、最高は2℃予報。 新聞やテレビで電力情報が…。 で、慌ててエアコンOFF、我が家も電力需要ダウンに協力。 して、支配人お勧めのSR−1火炉着火。 シルバールームの今朝だった。

 チョット前、副支配人ブログにハッと飛び込んだ画像が…。 それは久慈川に架かる珍橋、沈下橋であった。
 四国ばかりでなく大子にも架かる沈下橋。 で、珍しさのあまり何度も何度も往復した沈下橋。 わざわざ四国までいかなくとも大子にあり沈下橋を堪能できる。
 
 以前、四国ツーリング幕営で沈下橋を求め巡ったことが…。 清流に狭い手すりなし橋に珍しさと不安を覚えたことが思い起こされる。 でも、手すりなし橋に恐怖心があったが珍しかった。 で、怖さゆえの往復渡り遊びに半日を費やす。 のんびりとしたのどかな四万十川風景に沈む旅でした。

 久慈川沈下橋もそうだった、橋に腰掛け両足をだらりとぶら下げ清流に見とれつつコンビニおにぎり昼食…。

 ぼんやりと過ぎし日の想いにふけ、残雪景の寒い冬の朝をシルバールームで…。

寒かった〜 
 投稿者:二代目 横綱   [2018年1月14日(日)16:33]
今年の初キャンプでした。
5年ぶりに薪ストーブを引っ張り出して、遊んでみました。寒かったけど・・・

「あ〜久しぶり〜」もあったりして、楽しめました。

それでは
春待ちアンクル82 
 投稿者:カラス番屋   [2018年1月6日(土)18:14]
 春…ゴールデンウィークが昨年のシーズン初キャンプだった。 フリーサイトも気温23℃前後になると過ごしやすく、私の二輪幕営到来となる。
 若葉マークの年頃は、フリーサイト直付、ヌルミはじめて過ごせるのが5月頃。 して、グリンヴィラでは花々に囲まれわが身も沈む頃。 で、つつじ満艦飾に圧倒され贅沢園内。
 だが、そのころ支配人いわく、どうにかならぬか…、ものぐさおにぎりキャンプは…と。

 夏…ノーミソ噴きこぼれんばかりのグラグラに悲鳴をあげた酷暑期。 そして、昨夏も脳梗塞後遺症悲鳴でキャンプ断念。

 秋…初秋になると気温も25℃界隈となり過ごしやすい園内。 そして、おにぎり夕膳から鉄釜炊飯へと飛躍転換だった。 創意工夫を重ねつつ何とか食べられるようになった昨秋。 して、鉄釜炊飯一つで和めたキャンプ気分だった。
 そして、昼間は素足で、夜は靴下一枚でも快適に過ごせた時節。 安息角常設ステージから虫の音BGM、そして、園内漂うキンモクセイ芳香。 して、うっすらと薄紫のささやきに誘われ萩の波。 無音の灯油ランプと薄紫ささやきに古へと沈む孤高の旅人気分でした。

 今シーズンはまだまだ先のことであるが、米粒一つずつ乗り切り春を待つのかも…。 そうだ、明日は七草がゆ…。そして、まもなく鏡開きが…。
楽しかった年末年始でした 
 投稿者:あおぞら   [2018年1月5日(金)10:29]
年末年始お世話になりました。
楽しいひと時を過ごすことができ、家族の思い出となりました。
ラストランから始まりカルタ取りまで参加させて頂きいろいろと
賞品をゲットしました。

小松支配人、伊藤副支配人、スタッフのみなさん、寒い日が続きますが
体に気をつけて頑張ってください。

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