ゲストブック
| 思い出深い1日 投稿者:母ちゃんとその家族 [2012年5月23日(水)03:35] |
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| 20日〜1泊で滞在。 21日朝 金環日食を親子3人で観察。周りを遮るものが何もないグリンヴィラの空で見た 天体ショーは、我が家の最高の思い出でした。 スタッフの温かさや施設のキレイさで 初めて滞在した我が家にとってはお気に入りNO1になりました。また行きます |
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| ウキウキ ワクワク \(^o^)/ 投稿者:鉄道少年 [2012年5月19日(土)16:59] |
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| やっと グリーンヴィラにお邪魔できます。 久々にスタッフの皆さんにお会い出来ることを楽しみにしています。一番楽しみにしてるのは鉄道少年デスょ。(^-^ また、親の目を盗んでは フラフラ~と皆さんの所へお邪魔するかと思います… 今から楽しそうに荷造り励んでます! 勿論 時刻表も♪ もうすぐ 行きます~ (^o^) |
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| 楽座考 投稿者:カラス番屋 [2012年5月17日(木)09:37] |
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| C社のコンパクトフォールディグチェアーがなかなかの座り心地だ。半日座っていても苦にならず。 昨年、グリンヴィラでキャンパーが使用していたものを拝見。本当はその場でお聞きしたかったのだが…。 そして後日、ショップで効果のほどを確認する。確かに座り心地は良く満足できたので即購入。 あれから10泊ほど使っているが飽きずに疲れずに。 マイテーブル座卓面は35僉椅子の座面は28僂派掛け背もたれ付きの疲れ知らずのスグレモノ。で、双方の高さ相性がきわめて良く卓上での手わすら手仕事も苦にならず。 グリンヴィラは大勢のキャンパーで賑わう。散歩がてらにキャンパーグッズをチラッと見るのも楽しみの一つ。 そのなかのビシッと響いたスグレモノが椅子だった。 |
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| 今年のキャンプ初め!! 投稿者:彩KOOL [2012年5月8日(火)21:34] |
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| 3日〜3泊(E-7サイト)でお世話になりました。 今年のキャンプ初めはグリンヴィラさんでした。 いつ来ても良いキャンプ場です。 キャンセル待ちで妻が3泊の予約を・・・強運の持ち主!! 3、4日と雨続きでしたが、後半は天気に恵まれ楽しく過ごせました。しかし、最終日に子供がハシャギ過ぎて熱を出してしまい大慌てでした・・・ 体温計を貸していただき有難う御座いました。 ハプニングがあったけども充実した連休でした。 またお邪魔しますのでよろしくで〜す。 スタッフの皆様 次回よろしくお願い致します。 |
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| 雨キャンプ 投稿者:ぐらんぱ [2012年5月6日(日)17:48] |
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| 今年のゴールデンウイークキャンプは今までにない雨の中のキャンプとなりました。 3日に到着して雨の中の設営・・・・ その後も降ったりやんだりでしたがビッグタープの下で 内孫の誕生祝いをしたり、外孫たちと遊んだりと有意義な時間を過ごさせていただきました。 今年10年目を迎えるグリンヴィラですが、サイト内の木々の成長をみて「なるほど〜」と実感した日々でもありました。 さ〜て次回はいつ頃になるかな〜?? 夏休み前にもう一度行こう〜 スタッフ皆さん、これからキャンプ最盛期を迎えて日々大変でしょうが体調に気を付けてがんばってね。 |
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| 目には青葉 投稿者:うだだ [2012年5月4日(金)12:31] |
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| 只今グリンビラに滞在中です。 雨が降ったりやんだりという天気ですが、キャンプとは「非日常」の代名詞。雨もまた楽し。と、割りきってます。 今回の“雨”で「新緑の美しさ」に気づきました。 センターハウスで何気に見た裏山の緑が、とっても眩しく、光っていました。 ふだんは、フロントシスターズの美貌に釘付けの私ですが、今回ばかりは、みどりちゃんに一目惚れです。 |
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| GWでのキャンプ 投稿者:野田市 きく [2012年5月1日(火)19:42] |
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| 428-430にキャンプしました。 天気も良く過ごせました。 パン作りは美味しく出来て子供達も満足しておりました。 また、ブヨに一番下の娘が刺されてしまいました。 皆さんはちゃんと虫よけをして楽しいキャンプにしてください。 また、スタッフの皆さん体調など崩さないように頑張って下さい。 それでは、次回夏休みにまた、予約してお伺いさせて頂きます。 |
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| これからも 投稿者:二代目 横綱 [2012年4月30日(月)21:43] |
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| 2日間お世話になりました。 スタッフの皆様、ありがとうございました。 心に沁みました。 初めてお邪魔してから、6年目になりました。 小さかった子供も大きくなり、キャンプについてくるのか心配でしたが、まだ大丈夫のようです。 部活を休んでも、キャンプを選択しています。 友達やお知り合いも増え、ますますグリンヴィラにお邪魔するのが楽しみになっております。 これからも、よろしくお願いいたします。 それでは。 |
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| 春キャン 投稿者:coco [2012年4月25日(水)09:44] |
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| スタッフの皆様・そして大勢の方々お疲れ様でした 楽しい一日を過ごさせて頂きました! カラス番屋様にお会い出来ず残念でした暖かくなりましたら大子でお会い出来るのを楽しみにしています。 |
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| あと2日 投稿者:フルーツとまと [2012年4月19日(木)21:25] |
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| 毎日、ブログ拝見してます。 キャンプ大会まであと2日ですね。イベント準備大変かと思いますが、頑張って下さい。 楽しみにしています。 天気雨降らないといいですね。 |
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| アウトドアデイJAPAN2012 投稿者:ダッフィー [2012年4月9日(月)19:39] |
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| このところ連続利用のグリンヴィラさんがアウトドアデイに来てるということで、家族で寄らせていただきました。ストリームを見学させていただきテントキャンプしか経験のない我が家ではまるで家のようだと驚きました。家久長も美味しかったです。またグリンヴィラにも行かせてもらいまーす。 | |
| アウトドアデイ 2012 投稿者:たがっち [2012年4月9日(月)09:30] |
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| スタッフのみなさんアウトドアデイ 2012お疲れさまでした。 二日目の最後になんとか見に行く事が出来ました。 現地のスタッフの皆さんはずいぶんとお疲れの様子でした。いろいろと参考になる事ばかりで楽しませて頂きました。 アウトドアデイ2012のフォトギャラリーに小松さんの単独インタビュー姿が掲載されていましたよ。(少し緊張気味でしたか?) 次回、春のキャンプ大会よろしくお願いします。 |
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| アウトドアデイお疲れさまでした! 投稿者:coco [2012年4月9日(月)08:55] |
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| アウトドアデイに行く事が出来ず残念でした。 春キャンまで2週間を切りました楽しみにしています! スタッフの皆様風邪などひかぬよう体調を整えて頑張って下さいませ。 |
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| 年度初めに…まどろむ 投稿者:カラス番屋 [2012年4月1日(日)16:49] |
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| 大きな荷物を積んでヘアピンカーブを上り詰めると、そこは奥久慈楽園グリンヴィラ郷である。 でも、西部開拓時代と現代のキャンパーも心意気は同じであることでしょう…。 幌馬車から自動車に替わり、開拓からレジャーへと変化しているだけだ。要するに幌馬車も自動車も目的地へとやってくるわけだ。 幌馬車は西へ西へと野営をしながら進んだ。自動車は奥久慈郷をめざし、そしてグリンヴィラへとやってくる。 パパ、ママはテント設営から管理までこなし、料理も材料から調理へと敏腕シェフと相成る。 一方、子供達は矢田の丘を自由闊達に走り回る。そして、体を動かしタップリと汗をかいて。 そして、ランタンの灯りで楽しい晩餐。子供達の弾んだ声に家族の団欒が矢田の丘にこだまする。 将来の日本を支える子供達を育てているお父さんお母さんに敬服。頑張ってくださいませ…。 春爛漫予報と年度初めを想いつつ、まどろむこの頃です。 |
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| 必要だったか…道具考。 投稿者:カラス番屋 [2012年3月28日(水)14:19] |
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| 二輪野営はコンパクト装備につきる。何するか、どうするか…準備の楽しみから旅へのスタートが始まる。 初期頃はあれやこれやと万端準備し意気揚々出掛けた。 でも、万端準備もこれで良しの世界である。 しかし意外に不必用だったモノがある。その後使わなくなったモノは下記の通りだった。 ナイフ・双眼鏡・コンパス・ヘッドランプ・燃焼機器・コッフェル・シャンプー・カミソリ・まな板・フェースタオル等であった。 ナイフは意外に利用頻度が低かったので省略。そのかわり韓国風にハサミを活用した。そのためまな板が省略できた。 双眼鏡とコンパスは全く使用しなかった。旅のロマン必携品と思っていたが…。 個別のコッフェルと燃焼機器を一つにまとまったトランギアでシンプル。専用ガス燃焼機器でコンパクト化。 フェースタオルはハンドタオルに縮小。で、風呂から食器フキン、洗面まで大活躍でした。 ヘッドランプは街路灯が整備されているので意外と必要なかった。 余分に持つモノはスペアーブリーフと靴下。いずれも速乾素材が必需品。旅を清潔に爽やかに…。 で、二輪幕営で身についた最小限の考えが旅に生かされている。 オーロラを見に行った時だった。飛行場のチェック時、何やら言い呼び止められた。が、チンプンカンプンだった。 が、すぐ添乗員が来てくれた。話を聞いて納得の様子だった。 要するに荷物を持たないのか…と。添乗員は私を「ポシェットとカメラだけだ」と話している様子だ。 体の大きな女性が「ナイス、トラベラー」と大きなゼスチャーで。それでこと無く通過した。 オーロラ5日間の旅だったが、上着のゲームポケットに速乾ブリーフと薄手のサービスタオルに歯ブラシだけだった。 それと護身…カード持参で十分な旅だった。 残念なのはオーロラに巡り会うことはなかった。が、機上より見たカルガリー夜景、ナトリュウム灯一色のビックな光景に圧倒された。これで満足だった。 三寒四温を乗り切れば、もうすぐキャンプシーズンである。チェーンゲートを登り切るとワクワクのゲートだ。 春風に強いペグ打ちの季節到来か…。 ブリーフ靴下Tシャツ ランプ バーナー |
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| やっぱりグリンヴィラ 投稿者:たがっち [2012年3月27日(火)22:38] |
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| 先日は大変お世話になりました。やっぱりグリンヴィラでよかった。 キャンプ道具の積み込みに忘れ物がいっっっぱい有り、しかもキャンプで基本的な物ばかり。 でも安心、全てフロントに売ってました。次ははじめてのキャンプ大会に参加、忘れ物しないようしっかりと整えて楽しみたいと思います。またまたお世話になります。よろしくお願いします。たのしみだな〜 |
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| ウズウズしてきた〜 投稿者:ビタミンwoman [2012年3月24日(土)14:51] |
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| グリンヴィラをこよなく愛する皆さま、暖かくなりキャンプシーズン到来ですね〜 しまっておいたキャンプ道具を出して、お出かけしましょう〜我が家も子供たちが春休みになりましたので、来週あたりそちらへお伺いします。スタッフの皆さん、待っててくださいね〜〔^^〕 |
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| 出発します。 投稿者:k.k [2012年3月24日(土)03:41] |
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| おはようございます。ただ今よりグリンヴィラへ出発致します。よろしくお願い致します! | |
| 灯油ランプ失敗談 投稿者:カラス番屋 [2012年3月20日(火)21:13] |
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| 灯油ランプを北欧の港町でブラスの輝きに圧倒され衝動買い。あれから10数年、失敗しながら自分なりにゴチャゴチャと手を加え、今も使用中だ。 美しいブラス灯油ランプだったが、今は、美しさからチョットかけ離れているのだが…。 初めてキャンプにワクワクしつつ灯油ランプをパッキング。そして、キャンプの夜、灯油ランプに初点火。 最初の数秒は満足炎だった。その後が問題になった。 どうにもならない、美しい炎はビックリ炭団島に変身。真っ黒な黒鉛がホヤとピカピカブラスを包み込んだ。 灯油ランプなのでスタンドで購入した灯油を燃料にしたわけだが…。自分流に原因は炎の抜けが悪いのかと…。 帰宅後、ランプ改造に取りかかった。ランプのボンネットを半分に切断。そして、天板をくり抜き、径6僂侶蠅魍けた。これで炎がストレートで抜けるのではと。 試運転では炎も安定しホヤに黒煙もまとわりせず上出来と喜んだ。 二回目のキャンプで灯油ランプを灯した。ところが、炎は燃えるが、煤も舞い上がっていた。そして、タープの下部が黒ずんで来た。背中や頭をこするたびに黒鉛が。で、タープの外にランプを灯し、煤は天空へと誘った。 帰宅後、ショップで聞いてみた。灯油ランプの燃料はスタンドの灯油とおなじではと。笑われた、誰がやっても煤ですと。 で、薦められたパラフィン系燃料を灯すがクリーンだった。 高貴な灯油ランプ改善に、価値を下げたと同時に労力を要したわけだ。 だか、灯油燃料の匂いは男心をくすぐるたまらない液燃である。クンクンクン…。 ただし、スタンド灯油も圧宿エアーでの使用は正しく燃焼したり点灯しますので。日本ではマナスルとか武井バーナーは灯油で使用中です。外国製灯油ランプは圧縮するモノもありますので。 |
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| 旅は、ゆらゆら… 投稿者:カラス番屋 [2012年3月17日(土)15:59] |
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| 二輪旅の朝は早い。起きれば撤収。そして、次行程へとV2火炉点火。そして元気に回る車輪は次の目的地へと走る。 夜露に濡れたテントはグルッとまるめ荷台BOX収納。これが旅先での撤収方法である。晴れても曇っても同じパターンの早業師。 そして、走行中、景色の良いところで大休止。ポケットパークだったり小さな橋だったりが好みである。 そこで、テントを広げ乾燥させながら缶コーヒータイムだ。晴れた日は30分弱でテント乾燥。 温かければ沐浴と相成ることも。特に橋の下が好都合であるが、バイクが止まっていると、何なのかと覗かれることも。 曇天の日は、橋欄干が好ポイントだ。山から下りる沢風で乾きが早くなる。しかも、テントは川下側欄干に引っかける。沢風を川下にパラパラとひらめかせ、乾燥時間が短縮される。長い間の経験からだ。 グリンヴィラのキャンプは極楽級である。お湯も出るし水洗でもある。ましてや芝生や適当に配された木々、そして花々等も申し分なしの爽やか矢田の丘。 だから、グリンヴィラの朝はノンビリくつろぎ、ゆったりとテント乾燥も心地よい雰囲気である。 オフシーズンのフリーサイトからは管理等が一目瞭然。で、夜、オレンジのナトリュウム灯が鮮やかに浮かぶ。 横一文字に配されたナトリュウム灯が、独行野営人に温かみをおごる。 グリンヴィラで思い出に残るキャンパーが…。シルバー年代だった。 テント設営後、テント状態チェック。そして、引き紐の微調整やらペグ確認やらで楽しんでいた。 こうして、人生の自由を楽しんでいるのかとしみじみ想い重ねた。 こうして重ねるこからスタート、北海道へと長期旅へと行くことでしょうか…。 クッチャロ湖畔キャンプ場で想い出す。70代半ばのご夫妻さんに「あなた一人、私のサイトへいらっしゃいネ」とお声がけされた。 ジャージ姿の奥様、晩餐準備がパッパッと手際が良かった。大きなホッケを炭火焼きでもてなしてくれた。 ご夫妻はワンボックス車で全国を旅していると。「お父さんと自由気ままに放浪25年が過ぎた」と。 旅の話を聞き、クッチャロ湖畔の夜風に後追いされた感じでした。 旅は自由に気ままに…。 |
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